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予約開始情報 (新作PCゲーム予約開始情報一覧

発売日 商品名 予約特典
2018/06/29 恋はそっと咲く花のようにensemble 特典企画中
2018/06/29 まおてんCandySoft 描き下ろしB2タペストリー
2018/06/29 魔法戦士イクシードナイツTriangle 描き下ろしB2タペストリー+デジタルコンテンツ
2018/04/27 Making*Lovers 激イチャアフターストーリー Vol.01SMEE 録り下ろしミニドラマ「鳴瀬咲」(DLCカード)
2018/05/25 虜ノ歪 〜音大卒の元歌姫が響かせる淫らな啼き声〜Guilty 特典企画中
2018/04/27 その大樹は魔界を喰らう!ソフトハウスキャラ 特典企画中
2018/05/25 プレイ!プレイ!プレイ!GO!わるきゅ〜れ 描き下ろしB2タペストリー
2018/04/27 入淫病棟 〜ドSナースで無限絶頂〜ピオニー 特典企画中
2018/04/27 ももいろクローゼット 抱き枕カバー付き豪華限定版フロントウイング 特典企画中
2018/04/27 如月真綾の誘惑(おねえちゃんのゆうわく)hibiki works 描き下ろしB2タペストリー
2018/03/30 BALDR BRINGER EXTEND CODE Director’s Edition戯画 描き下ろしB2タペストリー+デジタルコンテンツ
2018/05/25 約束の夏、まほろばの夢ういんどみる 描き下ろしB2タペストリー
2018/05/25 お兄ちゃん、朝までずっとギュッてして!Tinkle Position 描き下ろしB2タペストリー
2018/04/27 瞬旭のティルヒア 〜What a beautiful dawn〜ライアーソフト 描き下ろしB2タペストリー

Getchu.com特典付ピックアップ (特典付きPCゲームをもっと見る

描き下ろし抱き枕カバー+オリジナルA3クリアデスクマット
RIDDLE JOKER<早期予約キャンペーン特典付き>
描き下ろし抱き枕カバー+録り下ろしドラマCD
君とつながる恋フラグ<早期予約キャンペーン特典付>
描き下ろしB2タペストリー+特典追加エピソード(宮森ゆず)
メルキス 初回限定生産版 Kiss Collection
描き下ろしB2タペストリー+特典コスチューム
BALDR BRINGER EXTEND CODE Director’s Edition
描き下ろしB2タペストリー+録り下ろしドラマCD
こねこねこねこ
描き下ろしB2タペストリー+録り下ろしドラマCD
フルウソ -Complete Four seasons- <早期予約キャンペーン特典付き>
描き下ろしB2タペストリー+録り下ろしドラマCD
あくまで、これは〜の物語<早期予約キャンペーン特典付き>
描き下ろしB2タペストリー+録り下ろしドラマCD
恋するココロと魔法のコトバ<早期予約キャンペーン特典付き>
描き下ろしB2タペストリー+録り下ろしドラマCD
ロスト・エコーズ
描き下ろしB2タペストリー+録り下ろしドラマCD
お兄ちゃん、朝までずっとギュッてして!
描き下ろしB2タペストリー+デジコン
夏色ラムネ<早期予約キャンペーン特典付き>
描き下ろしB2タペストリー+デジコン
勇者と魔王と、魔女のカフェ
描き下ろしB2タペストリー+デジタルコンテンツCD
ひとつ屋根の、ツバサの下で
描き下ろしB2タペストリー+デジタルコンテンツCD
IxSHE Tell
描き下ろしB2タペストリー
雲上のフェアリーテイル
描き下ろしB2タペストリー
働くオトナの恋愛事情 2
描き下ろしB2タペストリー
少女グラフィティ
描き下ろしB2タペストリー
バタフライシーカー
描き下ろしB2タペストリー
消えた世界と月と少女
描き下ろしB2タペストリー
グランギニョルの夜
描き下ろしB2タペストリー
厨二姫の帝国
描き下ろしB2タペストリー
ハタラカナイはにーらいふ
描き下ろしB2タペストリー
かまいたちの夜 輪廻彩声
描き下ろしB2タペストリー
過保護でエッチな僕の姉
描き下ろしB2タペストリー
ヒトヅマサイミンカウンセリング
描き下ろしB2タペストリー
にゃんと素敵な夏色デイズ

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最新作一覧

念願の萱野さんシナリオ

PriministAr -プライミニスター- MiniFanDisc 枝那森千里&駒萱野Ver.

ネタバレ注意

千里とのその後と、萱野さんとの√が楽しめるファンディスクです。 千里は魅力的なヒロインでしたのでそもそも嬉しい内容です。 小糸ちゃんも魅力的でしたが、萱野さん攻略が可能になるとは思っていませんでした。 千里シナリオは、千里との同棲、結婚、妊娠の王道が楽しめるものです。 萱野シナリオは、ミニファンディスクらしく、あっという間に終わりますが、本編でも欲しかった話ですので、満足です。

趣向が合う人にはお勧めです

桜舞う乙女のロンド 〜あなたと見る冬桜〜

個人的に好きな√だった桜との話の展開があって、とても楽しみでした。 また、現在は公開されていない祐里との話の後日談もあり、そちらが気になる人にも良いかもしれません。 どちらのシナリオも長さはそれほどありませんので、ミニです。

裕里が攻略できないのが残念

桜舞う乙女のロンド

ネタバレ注意

一作ぶりの女装主人公ゲーム。 emsembleの女装モノは、主人公(男)に普通に女性声優を当てているので、そういう趣向にも対応しています。 (声に違和感がある人は、キャラ別音量で主人公の音量を0にすれば大丈夫です。) 主人公が、周りに違和感なく「女子」という女子校に馴染んでいます。 共通√、個別√共に、ボリュームはそこそこなので、共通√で性別を疑われるシーンはありません。 (学園長の協力があるとはいえ、それはそれでどうなんだろう。  ただ、ハラハラドキドキを見たいわけではないので、余計なことかもしれませんが。) 主人公が女子に対してドキっとすることはあっても、性欲が強調されるのは個別√からであるので、問題なし。 最難関であるはずの、幼馴染に対する性別の誤魔化しも、記憶違いを装うことで難なくクリア。 純粋に(?)、女装して女子校で女子と親睦を深める話が楽しめます。 攻略ヒロインは、全員桜花会(生徒会)の関係者なので、短い共通√でも各ヒロインと一通り絡みがあります。 攻略ヒロインではない良キャラもいるのが惜しいところ。 まなみ√は、桜花祭(学園祭)の開催を、主人公が支えます。 桜花会では副会長として、菊花学園からは会長に働きかけて菊花学園生を動かして、桜花祭を成功へ導きます。 そして身バレはヒロインが主人公の女装を見破ります。 女装・男装の両方の主人公と踊った時のダンスの癖や、桜花結びの癖から見破りますが、元からヒロインの初恋の相手であったことから、翌日にはHに突入という急展開。 個別√上の位置から言って、Hはおまけみたいな位置でしたね。 桜√は、花や紅茶好きといった属性を絡めながら、接する時間を増やしていきます。 主人公は桜を女子として好きになり、桜は主人公を女子として見た上で恋愛感情を抱いていきます。 こちらも身バレのショックはほぼ0、しかも即H。 人間関係のバランスは、この√が一番好みでした。 美月√は、主人公の名前、性別、美月との互いの好意等、色々なことについて、主人公と美月の認識や思いがすれ違うシナリオです。 解決は一気に行われるので、シリアス展開はほとんどありません。 涼香√は、真幼馴染√ですね。 まなみよりも、よっぽど幼馴染要素が関わってきます。 しかも序盤で、涼香は男が大嫌いであることがわかり、美月√のような展開になるかと思いきや、好感度が勝りほぼ問題なく両想いに。 主人公の敵役っぽかった菊花学園前会長も、結局は主人公の一人相撲ということで即解決なので、余計な話はなし。 若菜√は、本作唯一、まともに恋愛感情が高まる前に身バレしてしまう展開。 若菜が海外の両親の元へ引っ越してしまうかもしれない、というのが話の中心として進むので、この√が一番シリアスだったのかもしれません。 そして、祐里√はありません。 期間限定で『桜舞う乙女のロンド〜お兄ちゃんじゃなくて恋人になって欲しいの〜』が公開されていましたが、現在は手に入りません。 同じ話ではありませんが、祐里との話が見たい人は、ファンディスクをお買い求めください。 主人公は、ただ可愛いだけでなく、精神的に男らしく頼もしいところがあるのがとても魅力的ですね。

待望の3作目

学校のセイイキ

ネタバレ注意

セイイキシリーズ第3弾、一作目から登場していたネタキャラっぽかった留学生クラスメイトと、二作目になってようやく立ち絵ができた姉兼教師の、二人のヒロインを攻略するゲームです。 前作よりもさらに時系列が進み、冬華とのフラグを折る描写も省略し、ゆかなは両親の下(海外)へ行っている最中と、二人のヒロインを攻略するための舞台設定がされています。 今回は攻略ヒロインが二人いるので、少し共通√っぽいものがあります。 が、これまでの2作と同じように、初Hまでの時間はとても短いです。 やえか√に入ると、マイカはすぐに帰国してしまいます。 やえか√は、前作のゆかな√のように二人っきりの家でH、ゆかなが帰ってきてからは学校でHという展開になります。 姉属性だけでなく教師属性を意識したシチュエーションが容易されています。 やえかの家族観が歪んでいるので、逆にシリアス展開にもならず、最後はゆかなも交えた姉弟妹の仲良し状態に。 マイカとの3Pまがいのシーンをつくるなら、姉弟妹の3Pシーンも欲しかったですね。 マイカは、過去作ややえか√では主人公に詳しい説明なく帰国してしまうので、そこでひと悶着あるとは思っていました。 ただ、これまでのシナリオではシリアス展開はほとんど無かったので、さっさと解決してしまうのかと思っていたので、√の最後に持ってくるとは思っていませんでした。 話を進めると帰国の理由も分かりますが、再留学が即実現するほどとても軽い理由でした。 そして、再留学時には、親公認で隣に引っ越してくるというご都合展開ですから、一周回って、セイイキシリーズはこのくらいで良かったと思います。 学校のセイイキと言っている以上、学校でのHシーンが両√でありますが、それよりも自宅Hの方が多いので、学校色はそれほどでもないですね。 相変わらず定員ちゃんが可愛くていじらしいのに、立ち絵すらないのは非常に残念です。

待ちに待った妹ゲー

妹のセイイキ 抱き枕カバー付き豪華限定版

ネタバレ注意

セイイキシリーズ第2弾、前作でも登場していた妹キャラを攻略できるゲームです。 fengの妹キャラと言えば『あかね色に染まる坂』の湊が印象に残っているのですが、それとはまた違ったキャラクターを攻略できます。 (外見は少し似ていますが。) 前回結構アタックをしかけられるシーンがあったので、前作プレー時から楽しみでした。 最初から妹キャラを攻略しにきている一プレーヤーとしては、妙な「倫理観に迷わされる主人公」もなく、Hシーンも前回よりノーマルなものが多いので、問題なく楽しめました。 前作と同じように、終盤に申し訳程度に選択肢がありますが、今回は分岐によるHシーンの変化は特になし。 エンディングの形が少し変わるだけでほとんど一直線です。 (序盤に、即終了の選択肢はありますが) 最初から好感度がマックス、主人公がオーケーすれば即H、これを妹と言うかどうかに少し疑問がありますが、シリアス展開が見たい人は他の作品をプレーするのが良いでしょう。 相変わらず、店員ちゃんが可愛いので、攻略キャラにならないことがとても残念。 前作の攻略キャラである冬華とのフラグを折って始まるシナリオで、冬華視点で、後ろ髪を引かれるシーンもありますが、終盤の選択肢の一つから、冬華√に入るっぽい接続もあるのでそれは良いのかなと思いました。 (前作は、冬華に痴漢まがいなことをして物語が始まりますが、ゆかなとの関係を戻した後にそれと同じ描写があります。  しかし主人公は妹とHしまくった後ですし、描写こそ同じですが時期はだいぶ後という違いはありますので、全く同じというわけではありません。) 前作は立ち絵が無かった、やえか(姉、教師)の立ち絵が登場。 次回作に向けて、楽しみが増します。 同じく次回作の攻略ヒロインであるマイカとの、「次回作で攻略できることを匂わせる描写」もありますので、引っかかった人は『学校のセイイキ』もプレーしましょう。

思っていた展開と少し違いました

彼女のセイイキ 抱き枕カバー付き豪華限定版

ネタバレ注意

セイイキシリーズ第1弾、お嬢様幼馴染とのシナリオが楽しめるゲームです。 ただ、思いを通じ合わせる前にヌキが始まるなど、純愛シナリオではないですね。 Hシーンの回数は多いですし、低価格ゲームにしたらアリなのかなと思います。 姉妹や友達のヒロインは、第2弾、第3弾で攻略できるので、こちらをプレーしてみて他ヒロインに興味がわいた人はそちらへどうぞ。 個人的には、コンビニの店員ちゃんに立ち絵も√も無いのが残念なところです。 終盤で、3種類のエンディングに分岐しますが、主従関係を結ぶのと立場を逆転する選択肢は、これまでと同じ路線のエンディングになります。 恋人関係になる選択肢を選ぶと、そこでようやく恋人に。 そこからエンディングまで全然尺がないので、恋人の話を楽しもうと思っている人にはお勧めできないですね。 絵師さんが好きで、かつ、ヌキ要素が強い作品を望んでいる方には良いでしょう。

年の差恋愛をたっぷり描いています

少女と年の差、ふたまわり。

ネタバレ注意

いとこの娘(従姪)と結ばれる物語。 水香との好感度は0から始まりますが、上昇はかなり急です。 あれよあれよという間に、お泊り、初夜、デートを経験し、最後は母親に許してもらうところまで一直線です。 水香が可愛いので、少し分岐があっても良かったです。 Hシーンの回数は多いので、低価格ゲームとしては良いのかなと思います。 タイトルの通り、主人公がヒロインよりも二回り年上という設定ですが、それほど差が無いように感じます。 寒い笑いを誘ったり、オジサンを自称するくらいで、体感としてはそこまで離れている印象は受けませんでした。 おそらく、学生ヒロインと恋愛をする社会人主人公に感情移入できるのは、20代からアラフォー(作中にそのセリフがある)くらいのプレイヤーではないかなと思います。 年代あるある等はありませんので、その辺りのずれも生まれません。

甘々好きには良いです。

ちいさな彼女の小夜曲

最初から、ヒロイン全員から主人公への好感度が、振り切れかそれに近い状態なので、物語の起伏がほとんどないです。 個別√に入ってからの問題も、主人公が特別活躍するというわけでもなく、ヒロインからの好感度の高さを盾にゴリ押しで解決するという、展開です。 ヒロインを愛でるだけなら普通のゲームですが、主人公にあまり感情移入できないのが苦しいところです。 ヒロインからの好感度の変化もあまりなく、汐音への勘違い告白が保留されるくらいです。 ヒロインのキャラクターが可愛いだけに、シナリオにあまり魅力を感じないことが足かせになっている感じです。 甘々な状態をたくさんプレーしたい人にとっては良い作品に感じられるでしょう。

美鈴が正妻。美里ルートが欲しい。

時を紡ぐ約束 プレミアム初回限定版

ネタバレ注意

一応√ロックがあるので、美咲以外の3人の√を攻略することになるのですが、美咲の正妻感が半端ないですね。 単純に、美咲の反応がどの√でも可愛いというのはあります。 そこだけでなく、美咲√での各ヒロインの状態にもその原因があります。 各√でそれぞれの問題があり、それを主人公と一緒に解決して乗り越えていくというシナリオです。 苦労して解決した問題なのですが、美咲√に入ると、3人のヒロインは問題を自分で解決してしまうのです。 もちろん問題の顕在化は各√と美咲√では若干異なりますが、主人公とくっつかなければ余計な苦労をすることがなかったのでは? と思ってしまします。 つまり、他のヒロインとくっつくよりも、美咲とくっついていた方が、他のヒロインにとっても美咲にとっても良い世界になってしまっています。 美咲√での問題は、各ヒロインの力を借りなければ解決できないのですが、だからといって、美咲√で各ヒロインの問題をあんなにあっさり解決してしまっていいのかなあと思ってしまいました。 各ヒロインの√での世界線があって…という話でもないので、ちょっとご都合設定が走ってしまっている印象を受けました。 前作と同じように、サブキャラにも立ち絵とキャラ付がしっかりあります。 流石にみりあ√が欲しいとまでは言いませんし、美里さん√も無くてもギリギリ我慢できます。 しかし、美鈴さん√は欲しかったですね。 美咲√を綺麗にまとめるためには、3人のヒロインの√をバランスよく用意するのが良かったのだとは思いますが、あれだけ魅力的な掛け合いがどのヒロインの√でもあるキャラクターに、個別√が無いなんてもったいないと思いました。 あっぷりけの伝奇要素はだいぶ抑え気味。 魔法についても、手品や荒事の意表を突くぐらいにしか役に立ちません。 役に立ったとはっきり言えるのは、穂乃香√終盤の、銃器を持った集団に対応するところぐらいでしょうか。 人間ドラマの要素が強いので、魔法の設定が要らないくらいです。 ほぼ、日常物として楽しめると思います。

伝奇要素を日常路線に乗せたような

花の野に咲くうたかたの プレミアム初回限定版

ネタバレ注意

桜花の推理力と、道隆の色を見る能力で、過去の伝承を探っていく展開かと思っていました。 各√で石や鏡の影響を受ける描写はあるものの、あくまでヒロインとの関係の方に重点が置かれており、過去作と比べてみても、伝奇要素は抑え目です。 特別冊子に記述はありますが、ゲーム中に深いところまで解明されないのは、ヒロインとのシナリオを押すという意図があるのかもしれません。 ヒロインは5人で、桜花√にのみトゥルー√のような、桜花や色の設定に迫るシナリオがあります。 その部分では、あっぷりけらしさが出ていると感じました。 サブキャラにちゃんと立ち絵とキャラ付があるので、おまけ√が無いのが残念です。 前述のように、各√で、設定の核心に迫ることは少ないので、サブキャラ√の余地もあったのかなあと思いました。

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