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カフェ・リンドバーグ〜ぼくらの恋愛心理学2〜

カフェ・リンドバーグ〜ぼくらの恋愛心理学2〜 (このタイトルの関連商品)

ブランド:アイン (このブランドの作品一覧)
定価:¥7,800 (税込¥8,580)
発売日: 2002/08/09
メディア:CD-ROM
JANコード:4937847127118
原画:麻生海
シナリオ:studio may-be(高城響/鷹匠早紀)
サブジャンル : アドベンチャー [一覧]
カテゴリ:ファミレス・喫茶店、ボーイズラブ [一覧]
 備考 
生産終了です。

 製品仕様/動作環境 
  • 対応OS:Windows95/98/2000/Me/XP

  • 必須CPU/推奨:Pentium 166 MHz、WinXPのみPentiumII 300 MHz/PentiumII 300 MHz

  • 必要メモリ容量/推奨:32 MB、WinXPのみ128MB/128MB

  • 解像度:640×480

  • 色数:ハイカラー

  • 音源:MP3

  • DirectX:DirectX7.0以上

  • ボイス:メインキャラフルボイス

  • アニメーション:なし

  • CG鑑賞モード:あり

  • BGM鑑賞モード:あり

  • イベント回想モード:あり

  • メッセージスキップ:あり

  • セーブポイント:200個

注意:18歳未満の方は購入できません
商品は中身がわからないように梱包してお届けします。(詳細)
DL版価格:¥2,709(税込¥2,980)
 概要
IMG1 前作『birdie〜ぼくらの恋愛心理学〜』の特徴だった「視点選択システム」を踏襲し発展させた、boy's loveアドベンチャーゲーム。 ゲームの要所でどのキャラクターの心理を追うかを選択し、彼らの行動を決め、同時に他のキャラクターの心理も垣間見ることによって、ストーリーが分岐していく。

"恋を、してください。"

これがこの作品のテーマで、初夏のカフェを舞台に、さまざまな事件を経て、青年たちの心が揺れていく。
一瞬にして燃え上がる激しい恋、ずっと秘めていた狂おしい想い、いつの間にか胸の奥に芽生えていた確かな愛情――。 幾つものドラマを、いっそうユーザーフレンドリーになったシステムと、さらにパワーアップしたグラフィックとヴォイスで描き出す。 登場人物たちが互いに惹かれ合い、あるいは運命の、あるいはいっときの恋に落ちていく過程を存分に楽しめる。
 ストーリー
IMG2 「カフェ・リンドバーグ」は一等地に店をかまえているわけではなく、大きな店でもないが、おいしいケーキとお茶や軽食が楽しめる雰囲気のいい店として口コミで人気を呼んでいる。
従業員はマスターを含めて四人。そこにさらにもう一人、新しいバイトとして篠原智裕が五人めの従業員として加わった日から、物語ははじまる・・・。
 ゲームの特徴
IMG3 ● プレイのたびに主人公が変わる
このゲームのメインキャラクターはカフェ・リンドバーグで働く従業員たち五人。 明確な「主人公」キャラクターは存在せず、五人の中の誰もが、主人公になり得、 プレイヤーが誰の視点でゲームを進めることを選び、どんな行動をとらせるかによって、誰が主人公になるかが決まっていく。 主人公が明確に存在しないのは前作と同じだが、今回はより恋愛色を強く打ち出している。

● 視点選択システム
『カフェ・リンドバーグ』は視点選択式アドベンチャーゲーム。 前作同様、ユーザーが「誰の視点で物語を進めるか」を選択し、そのキャラクターの行動を決めることによって物語が進んでいく。 ゲームの随所で、その時に選択可能なキャラクターが表示され、視点人物となるキャラクターを選び、物語を進めていくことができる。

● サブ視点システム
あるイベントが起こった時、その場に居合わせたほかのキャラクターは何を見、感じ、そして考えていたのかを知ることができる。 前作でも好評だった視点選択システムの側面を今回はさらに強化し、「サブ視点システム」として独立。 本作ではイベント終了後、データをリロードすることなく、その場に居合わせた他キャラクターの視点で同じイベントを確認することが可能。 メインとなる視点人物のとった行動によって、当然、サブ視点人物の目にするイベントも異なったものに変化していく。
 キャラクター
キャラ1

篠原 智裕 (しのはら ちひろ) CV:マイケル田中

20歳。カフェ・リンドバーグのギャルソン(アルバイト)
実年齢ではいちばん若いが、アメリカ留学をしており、スキップをして向こうで大学を卒業している。そのせいか、精神的にはかなり大人。
人間が大好きで、ひとを喜ばせるのが好き。いつもにこにこしていて、人あたりもやわらかく、接客業が性に合っている。
束縛されるのはあまり好きではないため時折スポットで知人の店でヘルプをしていたが、もう一人従業員がほしいと思っていた桐野にスカウトされて正式に(?)アルバイトをすることに決めた。 誰に対してもオープンにつき合うが、なぜかある人物にだけは微妙な屈託を見せる。

キャラ2

一ノ瀬 進哉 (いちのせ しんや) CV:緑川光

22歳。カフェ・リンドバーグのギャルソン(アルバイト)。
この春、大学を卒業したばかり。就職が決まっていたが、入社直前に会社が倒産してしまい、突如就職浪人になってしまった。会社の寮に入る予定ですでに前のアパートも引き払う手続きをしてしまっていたので、いい機会だと思って家財道具などをほとんど処分し、しばらくツーリングの旅を楽しんでいた。東京に戻ってたまたまカフェ・リンドバーグに立ち寄ったことがきっかけでバイトをはじめることになった。
現在は桐野のマンションに間借りさせてもらっている。 バイクに乗るのが好き。口数は多くなく、ぶっきらぼうであまり愛想はよくないが、照れ屋なだけ。根はかなりまじめで一途。 桐野を尊敬している。

キャラ3

三原 拓実 (みはら たくみ) CV:請一郎

28歳。カフェ・リンドバーグのパティシエ(従業員)
店で出すケーキの一部の制作や飾りつけ、その他の軽食の調理を担当。自分で皿を運ぶこともある。
もともと手先が器用なたち。ふとしたことからお菓子作りに興味を持ち、高校卒業後、専門学校へ進んで本格的に製菓を勉強した。 その後グループの各店に届けるケーキを制作する通称「工房」で働いていたが、出向という形でカフェ・リンドバーグでパフォーマンスも兼ねたシェフ役をすることになった。
パワーがあり、感情もストレートに表現する。面倒見のいい兄貴肌。 いずれは工房に戻らなくてはいけないが、今の仕事も楽しいので、自分から戻るつもりは今のところない。

キャラ4

高見沢 司 (たかみざわ つかさ) CV:プログレス

32歳。カフェ・リンドバーグのギャルソン(従業員)。
もの静かで穏やかな性格と人柄。いつも控え目に微笑んでいて、強い自己主張などはしないが、芯は強い。
人嫌いではないが、他人と触れ合ったり深くつき合うことに苦手意識を持っている。そのため、意識的に周囲から距離をとろうとする。
すこし離れたところから多少の憧れをこめて人間を見ていることは好きなので、接客業は嫌いではない。
基本的にラクトベジタリアン。精神的な理由によるもので、他人の目があるところでは肉・魚類も食べるが、ほんとうは食べたくない。

キャラ5

桐野 逸樹 (とうの いつき) CV:一条和矢

43才。カフェ・リンドバーグのマスター。
雇われマスターだが、カフェ・リンドバーグの経営は実質上すべて任されている。店のオーナーとは学生時代以来の長年の友人。今は他人に譲ってしまったが自分の店を持っていたこともあり、オーナーには腹心として信頼されている。

いつもかすかな微笑を浮かべており、本心はなかなか読ませない。誰に対しても穏やかで丁重な物腰を崩さず、相手がどれほど年下でも必ず敬語で話しかける。

キャラ6

渡辺 隆之 (わたなべ りゅうじ) CV:増谷康紀

45歳。カフェ・リンドバーグのオーナー。
イタリアンレストラン・ビストロなどをチェーン展開している渡辺グループの2代め総帥。
桐野とは学生時代以来のつき合い。桐野の手腕を高くかっていて、桐野が渡辺グループに入る前から個人的な相談役として頼みにしていた。

キャラ7

少年A CV:眞嶋リョウ

カフェ・リンドバーグの常連客。
時折カフェ・リンドバーグにやってくる。年齢不詳で童顔だが、20代には入っているらしい。
店員たちとも顔なじみだが、自分の本名だけは絶対に名乗らない。 どこか自嘲のまじった口調で「少年A」と名乗る理由は、たった一人を除いては誰も知らない‥‥。

 サンプル画像
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