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Be With

Be With

ブランド: ジュエル(このブランドの作品一覧)
定価: ¥7,800 (税込¥8,580)
発売日: 1999/07/08
メディア: CD-ROM
ジャンル: 学園アドベンチャー
サブジャンル: アドベンチャー [一覧]
 備考 
VRAM1MB以上

 製品仕様/動作環境 
対応OS:Win95/Win98
必須CPU/推奨:Pentium166MHz / MHz
必要メモリ容量/推奨:16MB / 32MB
HDD必須容量/推奨容量:100MB以上 /
色数:ハイカラー推奨
DirectX:DirectX6以上必須
ボイス:フルボイス
注意:18歳未満の方は購入できません
商品は中身がわからないように梱包してお届けします。(詳細)
ご注文の受付は停止中です
ゲーム概要
IMG1 学校や街を舞台にして、色々なタイプの女の子を相手にデートをしたりケンカをしたり、一緒に笑ったり泣いたり、時には悩んでみたり。選択肢の選び方によってシナリオが分岐して最後には数人の女の子のなかの一人と結ばれてエンディングを迎えます。
システム
IMG2 主人公と他キャラとの会話中心で進行するゲーム中、要所に設置された選択肢によりストーリーが分岐するオーソドックスなAVGのスタイルです。
主人公木村武道の視点で進行していきますが、イベントやエッチなシーンなどでは女の子の視点に切り替わったりもします。
また、主人公不在でも勝手に会話は進行しますし、主人公不在でも選択肢は出現します。
つまり、たまに視点が○制的に切り替わります。主人公が良かれと思って行動している時に、女の子がどう思っているかとか、主人公の居ない所で主人公はどう言われているか‥とかが解かるので小説を読むようなメタな視点で楽しめます。
文章による情景描写のない(会話主体の)ノベルゲームのようです。
登場する女性キャラ5人全員のHシーンとエンディングが見れるぞ!!
 キャラクター
キャラ1

木村武道(きむら たけみち)

主人公。幾徳(いくとく)学園の2年生。両親は離婚、父親はK工科大の教授、現在はN大学に単身赴任中。小説家の母親は実家に戻って執筆。主人公は血縁のない妹と一軒家で二人暮し。
性格は学者肌の変わり者で、理数系の発想の持ち主。得意なものは『コンピュータ関係の情報処理』。妹をとても大事に思っている、妹との血縁がないことを彼は知らない。父親のおっとりとして物事に動じない部分と、母親の破天荒なデタラメさの両方を持ち合わせる。基本的に妹バカで、普段は横柄な態度の彼も、妹の前では情けないほどに頭が上がらない。妹に私生活のだらしなさを指摘されて説教されることもしばしば。学園では、学園管理委員会の副委員長の肩書きを持っている。

キャラ2

木村美咲(きむら みさき)

主人公の義理の妹。彼女の実両親は、現在の義父の学生時代からの友人。彼女が生まれた年に両親同時に交通事故で他界、身寄りのない彼女を現在の父親が引き取った。幾徳学園に在籍、1年生。料理、洗濯、掃除などの主人公の身の回りの世話を担当。木村家の冷蔵庫の中身の掌握、買い置きの歯ブラシの管理や、寝起きの悪い主人公を上手に起こすなど、彼女にしか出来ない特殊なスキルを持っている。おかげで、主人公は無駄なことに脳細胞を消費しないで済んでいる。性格はひかえめで大人しく泣き虫で、男性恐怖症気味。素直で従順だが、強情な一面も持ち合わせている。中学の頃、修学旅行のパスポート申請の際、主人公が実の兄でないという事実を知る。以後自閉症気味になるが、何も知らない兄の純粋な優しさに、恋愛感情を育て上げる。

キャラ3

高見理奈(たかみ りな)

幾徳学園に通う、2年生。主人公とはクラスメイト。入学式当日に主人公が彼女のスカートを破いたという出会いから始まり、学園祭やバレンタインデーなどのイベントの度に何かしら精神的衝突が絶えない、ケンカ友達的な宿命。実家は寿司屋で江戸っ子環境で育ったので性格はかなり男勝り。寿司職人の父親のスパッと竹を割ったような性格に、母親のそそっかしさをかけ合わせたような性格。
『敵』として認識していた主人公が、ムサ苦しい長髪を刈り落としてから急に女性受けが良くなったことにイライラさせられる。しかし、そんな彼女は主人公の妹の次に主人公のよき理解者。実際、彼女と主人公にしか通じない暗号のような会話が存在する。

キャラ4

小寺井真琴(こでらい まこと)

幾徳学園に通う、3年生。大手重機工業の小寺井重工の会長の孫娘。
両親は航空機事故で他界、小寺井重工時期総帥の椅子に最も近い。
学園での立場は『学園支援者代表』と、学生による学園管理委員会の会長の肩書きを持つ。
物腰も穏やかで、面倒見もよく、生徒だけではなく教員陣からの尊敬も厚い訳が、本人は多くを語りたがらない。本人は一般学生と同じような扱いを望んではいるが、スケールの大きな発想や容姿の冷徹さで周囲からは特殊な目で見られがち。彼女を特別視せずに接触してくるのは主人公のみ。対等な立場で接してくる主人公に対して、最初は『なんと無礼且つ不躾な』と立腹することがあったが、次第に主人公の人柄に惹かれる。彼女に『コーヒーを淹れてくれ』と命令出来るのは、主人公と彼女の祖父ぐらいだ。性格は上品だが短気でプライドが高く、怒らせると恐い。強度の嫉妬心の持ち主。

キャラ5

山川絵里香(やまかわ えりか)

幾徳学園に通う、2年生、主人公とは学部が違うために、校内では殆ど顔を合わせない。
とんでもない跳ねっ返りの不良娘で、一部の学生の間では『山川の姐さん』として恐れられている。
1年生の時に起きた婦女暴行事件をきっかけに悪に徹するようになる。下校時を襲われ、暴行されてたが事実は学園側の内部処理になった。しかし学園上層部しか知り得なかった情報が生徒に漏洩したのが原因で現在のプロテクトが形成された。
コミュニケーションが苦手なため誤解も受けやすく、友人はたった一人しかいない。そのくせ寂しがりやで、自分の弱さを隠すために強がっている。何も知らないのにプライベートな部分に入りこんでくる主人公に苛立ちと同時に安堵感を感じる。総合病院の医院長の父親からは勘当されていて、実家に戻ることを許されていないためマンションに一人暮し。とにかく、人の温もりに飢えている。

キャラ6

森村みかん(もりむら みかん)

幾徳学園に通う、1年生。主人公が尊敬している研究者『森村博士』の娘。IQ270の超天才少女で、幾徳学園にとって彼女の存在はプロパガンダになっているので彼女には特権が与えられていて、彼女専用と言ってもいい『科学部』を新規に設立した。入学金、学費の免除。また、同時に研究室、機材の提供や、研究資金援助なども学園が行っている。
20世紀最後の天才と言われた森村博士(女史)は、ここ数年姿を潜めて研究を続けていると公では発表されてはいるが、研究成果の情報が元で、数年前に疑問点の多い事故死を遂げている。
性格はポケ〜っとしていて、何を考えているかわからない。甘ったるい言葉遣いと、それを象徴するような幼児体形。コミュニケーションが苦手で、友人は山川絵里香のみ。計算が速く、漢字が苦手。会話に脈絡が乏しく、発想もやや数式に偏り気味で、結果にだけ興味があり、会話の経緯はかるく見がちな傾向。
小学生に脅されている所を主人公に助けられ、恩返しと称して主人公の為に『惚れ薬』を製作することになる。

 サンプル画像
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