高貴なる身に刻み込まれる凌辱と恥辱の傷痕・・・・。
姉の死による王家への激しい憎しみが主人公を復讐鬼へと変える。
主人公ジャン・レンボルクはかつて貴族の身でありながら、最愛の姉とともに国王の『性奴隷』として生きていた。その汚辱と恥辱にまみれた境遇に絶望した姉は自らの命を絶ってしまう。美しかった姉の惨たらしい死・・・王家に対する激しい憎しみを噴出させたジャンは、王家へのクーデターを画策するが、すんでのところで未遂に終わり、投獄の身となる。暗い牢獄・・・重い枷・・・日の光も忘れかけ、ただ高貴な者への激しい憎しみだけを増大させていた主人公の前に思いがけない客が現れる。この王国において第二の王位継承権を持つ王女エルディアだった。彼女は自分より高い継承権を持ち、国民や臣下からも絶大な支持を受ける妹王女フィーリアを追い落とすことを条件に、ジャンを元の地位に戻すことを約束する。それが自分自身をも淫獄の鎖に絡め取る復讐鬼をよみがえらせただけだということにも気づかず・・・高貴な者達への復讐の宴が始まる・・・・。
姫君、そして王家に仕える総勢10名に及ぶ高貴なる者たち・・・・。
彼女たちを性の奴隷へと変えることで、姫君の凌辱のバリエーションも増加!
舞台となるのは、華やかなるエストゥール宮殿。王位継承を争う二人の王女と、彼女たちを取り巻く高貴なる女性たちへの復讐という名の徹底凌辱が繰り広げられる。まずは彼女たちそれぞれの弱みを握り堕してしまうことが先決。一人を落としてしまえば凌辱は連鎖的に繋がっていくことになる。Hシーンに関しては、とにかく徹底的。一切の容赦なしに限界のエロに挑戦した作品となっている。
★凌辱が凌辱を呼ぶ『凌辱連鎖システム』
一人のキャラクターを堕とすことができれば、「妹と姉が・・・」「義母が娘を・・・」「親友同士で・・・」という具合に凌辱が連鎖。さらに性の奴隷となった彼女たちを「王女凌辱の道具」として使うことも可能。内容としてレズビアン的なものになりがちと思うかもしれないが、「かつて姉姫にひどい仕打ちを受けた給仕の復讐」「侍女(フタナリ)とともにSEXショー」「騎士団長と共に兵士達に奉仕」「学校にて性教育の教材に」「観衆の前でのオナニーショー」等、姫君徹底凌辱の為の様々なシチュエーションが用意されている。
★豪華声優陣による淫ボイス!
総勢10名に及ぶ高貴なるものたち。彼女たち全員音声付となっており、豪華声優陣による官能の淫ボイスを堪能することができる。
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フィーリア
- 多くの国民に慕われている清楚で可憐な王女。
現在、王位継承権最上位。慰問等を自らの意思でよく行う心優しい少女。姉のエルディアが自分のことを憎んでいる事を知り、どう仲直りしたらいいか思い悩んでいる。人を信じすぎるきらいがあり、そこを突かれて主人公の玩具となっていく。
CV.YUKI
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エルディア
- 美人だが気が強く嫉妬深いところがある。
正妃の子ではなく王位継承権が妹より下位。自分より継承権が上位の妹を陥れるため主人公を利用しようとする。元は仲の良い姉妹だったのだが、ある事件をきっかけに変わってしまったようだ。妹と比較されるのが一番嫌い。自分自身知らされていなかった出生の秘密や人望の無さを突かれ、羞恥的な事を強要されつづけていく。
CV.長崎みなみ
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クリス (近衛騎士長)
- 国と王女に忠誠を誓うフィーリア付の近衛騎士長。
堅い感じで融通のきかないまじめな女性。妹のことでフィーリアに恩義があり、自ら望んで王女の護衛の任を務めている。長身で、男装の麗人といった感じ。たったひとりの肉親である妹を溺愛しており妹の前でだけ、優しい顔を見せる。妹への愛情を突かれ、拉致された妹の純潔を守るため主人公のいいなりに・・・・。
CV.夏川菜々美
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マリー (近衛騎士長の妹)
- やや感情に乏しいが、優しくけなげな少女。
姉に全幅の信頼を置いている。優れた王宮の医師を王女妹に紹介して
もらっているため、ときおり王宮に来る。フィーリアを敬愛している。主人公に拉致され、姉のクリスを操るための道具として利用されてしまう。
CV.国生桜
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ミシェル (侍女)
- フィーリア付きのしっかり者の侍女。
有能でどんな仕事も的確にこなす。教育係兼補佐でもある。王女とは、幼なじみ。感も鋭く、王女に近づく不穏な影を察知している。切れ者だが実その身体に秘密を抱えており、それが露見することを極度に恐れている。
CV.春瀬みき
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メル (神官)
- やや天然ボケ気味だが神殿を任される程の高位な司祭。
清らかで、うぶな感じ。投獄されていた頃の主人公の元へ聴聞に訪れたことがあるのだが、それが元で今回の復讐劇に巻き込まれることに・・・・。神の御前で次々と淫らな行為を強要されてしまう。
CV.みる
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セリーヌ (公爵夫人)
- その身分に似合わず穏やかで優しく上品な大人の女性。
しかし、清楚貞淑の素顔の裏で、熟れた肉体を持て余してもいる。生意気盛りの娘「リーゼ」と義理の息子「リュシオ」に対して、どう接したら良いのか悩んでいる。主人公の策略にはまり、肉欲の虜に。
CV.歌織
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リーゼ (セリーヌの義理の娘)
- 跳ねっ返りで生意気。あまり高貴ではない出の主人公を嫌っている。
庶民に対し、パンが無ければお菓子を食べればいいのに、という感じの子だが、寂しがり屋な面もある。主人公に食って掛かっていたが、暴力の前に屈してしまう。
CV.松永雪希
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コレット (給仕)
- 普通の町娘な感じなメイドさん。
ボーイッシュで、活動的な少女。同僚のシェリーのフォローで忙しい姉御肌な女の子。男の子っぽいカラっとした言動と裏腹に、女の子らしい一面もある。シェリーを守ろうと主人公に立ち向かうが、逆にシェリーとともに性奴隷にされてしまう。
CV.上戸琉
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シェリー (給仕)
- 普通の町娘な感じ。メイドさん。
仕事はいつも失敗ばかりだが憎めない明るい少女。怒られると犬みたいにしゅんとなる。
コレットとともに性奴隷とされてしまう。
CV.西田こむぎ
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