アイルが誇る人気インモラル凌辱シリーズ最新作!!
アイル 約1年ぶりの完全新作は、AVへの出演を余儀なくされた売れっ子アイドルの悲壮譚。
見知らぬ男たちに処女を散らされたあげく、レイプされた映像をネタにさらなる淫辱に染められて、アイドルとAV女優の二重生活を強いられるヒロイン。
彼女はファンの応援に答えるため懸命に舞台に立ち、夜はファンへの裏切りとも言えるAV出演や枕営業が待ち受ける……
犯される苦しみ、ファンへの思いの苦しみ。 なぜこんなことになったのか……。
背徳に悩み喘ぐアイドルの行き着く未来とは!?
私の名前は沢音遙(さわね はるか)。本名は沢口遙で、実は私アイドルをしているんです。
温かい声援をくれるファンの皆さんや、学校の友達。
そして何よりも、私を見守ってくれている病気療養中のお母さんのためにも頑張らないと!
そんな決意と意欲に燃えていた私のもとに、ある日事務所の社長が逮捕されたとの知らせが届きました。
社長のことをよく知る私たちは、きっと何かの間違いだと思いました。ですが、アイドル活動は自粛するしかありません。
「歌いたい。ステージに立って、ファンのみんなと一つになりたい」
そんな風に悶々とする私に、プロダクション移籍の誘いが持ちかけられました。
移籍先は大手プロダクションの “ミラーバーンズプロダクション”。
そこで私を待っていたのは、社長である加賀見隆二さんからの、新ユニット結成の言い渡しでした。
ユニット “NUDE LIPS(ヌード・リップス)” のメンバーは、私を含めた3名。
一人は、私と同じアイドル歌手で、私以上の人気を誇っていた南雲勇那(なぐも ゆうな)さん。
もう一人は、驚いたことに私のクラスメイトでお友達でもある、山里礼美(やまさと れみ)ちゃんだったんです。
そのセンターという大役を命じられた私はこうして、決意を新たに出発することになりました。
でも、そんな私の身に悲劇が……。ある日私は見知らぬ人たちに眠らされ、どこかの地下室で純潔を奪われてしまったんです。
でも私は知りませんでした。その出来事なんか、悲劇のほんの始まりにしか過ぎないということを。
後日、“私にそっくりな女優の出演しているアダルトビデオが発売された” ということを私は知りました。
そのビデオを確認してみると……そのビデオは紛れもなく、“あの時” の私の映像だったのです!
「嘘……どうして、こん、な!」 私が愕然としていると、ちょうどそこに加賀見社長からの呼び出しが。
加賀見社長から問い詰められた私は、そのビデオが私のものであることを認めざるを得ませんでした。
私に告げられたのは “解雇” の言葉。私は目の前が真っ暗になって、立ちすくむだけ。
だけどそんな私に加賀見社長が続けた言葉に、私は耳を疑いました。
「アダルトビデオに出演を続けるのならば、全てを伏せたまま、解雇も保留にしてやる」
このまま “よく似た女優” として、AVに出続ける。それによって、世間に “よく似た女優” という認識をさせる。
もし拒否するなら、全てを公開して解雇処分。さらには賠償金の請求も行う。 それが加賀見社長の言い分でした。
私は加賀見社長の言葉に従うしかありませんでした。
こうして私は、アイドル歌手・沢音遙とAV女優・ハルナという、二つの名前と顔を持つことになったのです……。
公式HP にて現在開催中の特別企画 “キャラクター相性占い” を行い設問に応えると、
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アイル新作
『脅迫3〜遙かに響く光と影の淫哀歌(うた)〜』、
『レイコ −囚われし女捜査員− 』、
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・応募先
〒640-8483 和歌山県 和歌山市 園部 1018-2
(株)森田商店 キャンペーン係
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沢音 遙 (さわね はるか) CV:花南
- 本作の主人公。本名は沢口遙 (さわぐち はるか)。
ソロで活動をしていたアイドル歌手。
とても良い性格をしていて、明るくて真面目で優しいためスタッフ受けも良く、なによりファンからも愛されている。
人気・実力ともに伸び盛りでこれからが期待されていたが、プロダクションの社長が事件を起こし、移籍を余儀なくされる。
移籍後、新プロダクション “ミラーバーンズ” 社長・加賀見の命令で、勇那、レミと一緒に3人組のユニット “NUDE LIPS” のセンターとして活動を再開する。
マネージャーの亜矢乃から 「アイドルとしては大きすぎる」 と小言をもらうこともしばしばな巨乳。
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南雲 勇那 (なぐも ゆうな) CV:伊東サラ
- 本名:清水良子 (しみず よしこ)。
大手プロダクションである ミラーバーンズ所属のタレント。
すでにアイドルとして活動しており、主人公のことをライバル的な感覚で見ていた。
プライドが高い上にストレートな物言いをすることで、周囲からの評価は好き嫌いがはっきり分かれる。
良くも悪くも裏表が無いこともあって、遙やレミと3人で新ユニットを結成することを命じられた際も、あからさまに不満げな態度を見せる。
だがそれは当初のみで、なんだかんだと言いながらも遙たちと共に頑張るようになる。
いつも堂々とした態度の自信家で、遙もうらやむ脚線美の持ち主。
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安藤 レミ (あんどう れみ) CV:咲ゆたか
- 本名:山里礼美 (やまさと れみ)。
人なつこく、元気な女の子。 遙と同じ学園に通っているクラスメイト。
天真爛漫で、周りを自分のペースに巻き込むことが多い。
アイドル、ひいては遙にも憧れを抱いている女の子で、周囲には内緒でミラーバーンズ所属のタレント養成コースに通っていた。
そして “NUDE LIPS” の一員として大抜擢のアイドルデビューをする。
デビューする以前は遙を真似た髪型をしていたが、デビューが決まってからはショートカットに変える。
胸が薄いことが悩みの種。
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相馬 亜矢乃 (そうま あやの) CV:野々村紗夜
- 遙のマネージャーを務める女性。
有能で、厳しくも優しいマネージャーで、周囲の者から全幅の信頼を置かれている。
遙と共にミラーバーンズへと移籍し、“NUDE LIPS”結成後は 3人のマネージャーを務めることになる。
街で見かけた遙をスカウトしたのも亜矢乃であり、その後の育成からデビュー以降のマネージメントまで、遙と一心同体となって頑張ってきた。
遙にとっては誰よりも信頼でき、頼りにしている相手。
遙がミラーバーンズへの移籍を決意したのも、亜矢乃も共に誘われているということが影響している。
血液型による性格判断が好きという一面を持つ。
見ての通り、遙を越える爆乳。
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沢口 洋子 (さわぐち ようこ) CV:三十三七
- 遙の母親。
夫である沢口優人とは死別。以来、女手一つで遙を育てたきた未亡人。
現在は大病を患って療養中。
アイドルとして活動している遙のことを応援し、また心配もしている。
遙が芸能界に入ることを希望した時は反対したものの、現在では遙を応援し、見守っている。
なお、洋子自身も若い頃に、少しの間アイドルとして活動していたことがある。
といっても売れないまま引退。そのすぐ後に沢口優人と結婚し、やがて産まれたのが遙。
遙の母親とは思えないほどの微乳。
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宮本 正太郎 (みやもと しょうたろう)
- “E+Sプロダクション(エスプロ)” の社長。
プロダクションは小さなもので、遙のおかげで持っているような部分がある。
アットホームな雰囲気で、数名のタレントやマネージャーなどと共に頑張っていた。
だがある日、宮本は婦女暴行で告訴されてしまう。
宮本本人は泥酔しており記憶が無いものの、被害者女性の膣内から宮本の体液が見つかる等、物証は充分。
結果、プロダクションもたたむことになってしまう。
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尾田 哲也 (おだ てつや)
- フリーのライター兼カメラマンで、週刊誌に記事を売り込んだりしている。
偶然、事件の日にホテルに入る宮本たちを目撃しており、その関連記事をボツにされたことから不審感を持つ。
そして裏を探ろうとするが……。
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沢口 優人 (さわぐち ゆうと)
- 遙の学園に通う学生。
“優人” という名は、亡くなった遙の父親と同じ名前。
デビュー前の遙に、ラブレターを出して告白してたことがある。
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リョウ
- イケメンアイドルグループ “バニッシュ” の一人。
男っぽいキャラで売っているが、その正体はドの着く M男。
世間に公表してはいないが、勇那と交際している。
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加賀見 隆二 (かがみ りゅうじ)
- 大手プロダクションである “ミラーバーンズ” の社長。
宮本社長の婦女暴行事件で揺れるエスプロから、遙や亜矢乃を引き抜いた。
タレントを商品として見るタイプ。
AV会社 “ガレオン” の社長である山野とは古い知り合い。そのため、遙のAVを撮影する際には山野へと依頼する。
遙のAV出演は加賀見とは関係無いものとして処理するため、金銭面や契約面等には加賀見の介在を示すものは無い形を取っている。
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山野 啓介 (やまの けいすけ)
- AVメーカー “ガレオン” の社長で、監督も務めている。
基本的には監督だが、時折、自らも男優として出演することもある。
加賀見とは古い知り合いで、“ハルナ” のビデオ制作を引き受ける。
ハルナの正体が遙本人であることを知っている人物のひとり。
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ハト
- 本名:波戸洋明 (はと ひろあき)。
山野のAVメーカー “ガレオン” の作品に出演することが多いAV男優。
色黒で筋肉質な男。
遙たちの相手を務めるのは主にこの男で、場合によってはAV女優として未熟な遙の指南役となることも。
普段は 「〜〜ッス」 と朗らかな口調だが、本性を現した時には口調が変わる。
ハルナの正体が遙本人であることを知っている人物。 もちろん周囲に話したりすることは無い。
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マルオ
- AV男優。ハト同様、ガレオンのビデオに時折出演している。
細身だが締まっている体型。舌技が上手い。
ハルナの正体が遙本人であることを知っている人物。
なお、ガレオン関係者でその事実を知るのは、山野、ハト、マルオの3人だけ。
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田ノ前 健三 (たのまえ けんぞう)
- 手広告代理店の偉いさん。
でっぷりテカテカな中年男性。 かなりの好色家。
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泉岡 (いずおか)
- TV局のプロデューサー。
田ノ前の太鼓持ち
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