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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編  パッケージ画像

魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 (このタイトルの関連商品)

ブランド: わるきゅ〜れ(このブランドの作品一覧)
定価: ¥3,200 (税込¥3,520)
発売日: 2021/04/30
メディア: DVD-ROM
ジャンル: ADV
JANコード: 4560184600565
品番: VAL-0056
原画: 小宮山
シナリオ: 俺野小宇宙兄弟
 製品仕様/動作環境 
対応OS:Windows 8/8.1/10
解像度:1280*720
色数:ハイカラー
DirectX:9.0c以上
ボイス:女性のみフルボイス
CG鑑賞モード:あり
イベント回想モード:あり
メッセージスキップ:あり
梱包サンプル画像 注意:18歳未満の方は購入できません
商品は中身がわからないように梱包してお届けします。(詳細)
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価格(税込):¥3,520

【取り寄せ】納期・発送の目安

Getchu.com(げっちゅ屋)特典

※「デジタルコンテンツディスク」は終了しました

動画

ストーリー

魔界。それは、魔王が統べる世界。

だが、力が全ての世界。
魔王を討ち取った者が、次の魔王となる。
虎視眈眈と魔界に住むあらゆる魔物たちが、常にその座を狙っている。

そして、ついに魔王を打ち倒す者が現れた。

――魔闘士マイヤ。
猫の魔族であり、一介の兵士である魔闘士<マイント>の少女。

彼女は闇に乗じて音を立てる事もなく忍び寄り、
一瞬、瞳に鋭く光を走らせたかと思うと、必殺の一撃を放ち、王を暗殺。

これで、次の王はマイヤとなる――はずだったが。

マイヤ「私は……魔王の座などどうでもいいの。目的は、この先の――」

その声に応じるかのように、主を失った玉座の裏にある壁が音を立てて崩れ落ちる。
すると目の前に広がる、異質な空間。底の見えぬ、広大な地下の世界。
伸びる果てのないかのような石畳の一本道と、点在する十二の宮。

マイヤ「私の目的は、ここ……! この『魔域<マンクチュアリ>』の『十二子宮』ッ!」

魔域<マンクチュアリ>――

それは魔界の中に存在する魔の聖域。いわば『魔の神たち』が住まう世界。

……魔王を倒した者は、魔王になれる。
だがそれには、魔域<マンクチュアリ>の最奥に鎮座する神皇の承認が必要だった。
そして、神皇宮に辿り着く為には、十二の神殿で力を示す必要がある。

マイヤ「十二子宮を守る十二神。彼らを納得させるには魔王の首を持っていくのが一番早いか」

次期魔王候補として十二の神殿を巡り、魔王の首を掲げてその力を証明する。
そして、十二神すべての了承を得れば晴れて神皇宮への道が開かれる。
それは単なる儀式であり、通常ならば滞りなく済むはずだったのだが。

十二神たちに掲げ、その力を誇示するためにと、
マイヤが足元の亡骸から首を刈ろうとしたその時。

ジュネ「お待ちなさい! お父様の首をどうしようっていうの!?」

叫びながらマイヤの前に立ちはだかる銀髪の少女。
だが、すぐさま膝から崩れ落ち、嘆く。

ジュネ「目の前で父を討たれ、首を持ち去られる……。こんなこと、魔界に知れ渡ったら、私は魔族たちの反乱を受けて ○され、嬲られ、虐げられ、破滅してしまう……!」

魔王の娘を名乗る少女の訴えに耳を傾けるマイヤが出した条件。
それは魔王の首を置いて行く替わりに彼女が魔域の道案内と、魔王を倒した事の証明を十二神にする事だった。

こうして、次の魔王を目指す者と、それを父の仇と恨む者。
ふたりの少女魔族が魔域<マンクチュアリ>へと足を踏み入れる事となった。

マイヤ「私は、十二神たちを……いや、ヤツを、倒す!!」

そう何か大きなものを胸に秘め、固く拳を握るマイヤ。
果たして、十二神はマイヤを次期魔王と認めるのか。
そして、彼女の真の目的とは、一体。

今、魔域<マンクチュアリ>で、魔物娘たちの<パトス>がぶつかり合う――

げっちゅ屋特典デジタルコンテンツディスク

魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | げっちゅ屋特典デジタルコンテンツディスク画像-2 ◆収録内容
・録り下ろしボイスドラマ
・特製壁紙
・その他データ封入予定


▼録り下ろしボイスドラマタイトル
録り下ろしボイスドラマ『まだ内容未定だけど必ずヌける魔物娘“真”狂乱ドラマ(仮)』封入デジタルコンテンツデータ

▼録り下ろしボイスドラマあらすじ
にっちゅ!ぐっちゅ!にっちゅぬっちゅ!

あまりにも淫靡な肉と蜜が混じり捏ねられる音が魔王の座に響き渡る。
それは、男と女が性交している音。
男の肉棒が女の膣肉を貫き○し、精を放つために幾度も子宮の中へ入り込むほどの挿出と撹拌をひたすらに繰り返している音。

女は銀色の髪を振り乱し、その男――魔王の巨根をその小さな体で必死に受け、○〇的に感じさせられると、表情からは淫悦が勝手に溢れてしまっていた。

ジュネと魔王。魔族とあってもその行為は禁忌。
だが、その王族の禁断の関係を止められる者は、一介の魔族たちの中にはいなかった――

※内容は変更となる場合があります。

祝!マスターアップ!

魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | 祝!マスターアップ!画像-6 マスターアップ画像いただきました!

 キャラクター

魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-1

魔闘士マイヤ

魔界でも最下層に位置する下級魔族出身の魔闘士<マイント>。

一族名でもある「ファミリア」は「使い魔の猫」の意。
屈○的な名称ではあるが、マイヤは出自を偽る事なく、あえてその名を名乗っている。

とある目的のため、魔王となる事を志して、修行の旅を重ね、ついの魔王暗殺を遂行し、次期魔王候補となる。

魔闘士<マイント>は魔界では一介の戦士に過ぎないが、その実力は個によって大きく異なり、マイヤのように魔王に対抗できる力を持つ者も稀にいる。
だが、魔王に対抗はできても、相手は魔王が故にそれを凌駕するのは容易ではなく、マイヤが魔王を倒せたのは、ある○い想いがあったからともいえる。

その悲願を達成するまでは「笑わない」と心に決めており、意図的に感情を抑え込んでいる部分がある為、日頃はクールに見える。

しかし、目的の為ならば、どのような過酷な淫戦闘に身を置く事も厭わないなど“仲魔”思いで一本気な性格。
しかし、「勝つ為には常に全力を尽くす」というその熱意は「最善と判断すれば手段は問わない」というレベルまで昇華しており、 いわゆる正義漢ではなく、魔族である事には変わりはない。
それでも「人質を取る」など短絡的な行為は毛嫌いしている。
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-2

ジュネ

魔界を統べる魔王の娘。

「自分が魔王を倒した証」を手に入れる為に魔王の首を刎ねようとしたマイヤの前に現れ、娘としてその首を刎ねる事を拒絶する。
その代わり「私が貴女がお父様を倒した事を、十二神に証言してあげる」と申し出る。

マイヤと共に魔域に突入し、道案内をさせられ、時には十二神との戦いに身を投じさせられてしまう。

魔王の娘だけあって自尊心が○く、自分の生殺与奪を握っているはずのマイヤに対しても自然と命令口調で話してしまう生粋のお嬢様。

貞操観念が○く、性的な行動で相手を屈しさせようとする今の十二神達を「淫らな存在」と侮蔑している。
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-3

猪盾宮
猪魔支(ロバースト)アグリオ

十二神の一柱。猪魔一族の魔闘士。
一族名の「ロバースト」は「堅牢」の意。

一族のとある特殊な完成から、豚鼻マスクを身に着けている。
生真面目な性格で、性的にも潔癖。

膂力に優れており、掌底を繰り出して衝撃波を放ち、相手を攻撃する事が出来る。
また、○靭な脚力を以って突進する力技も得意としている。
ただし、正面にしか技を繰り出せない。
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-4

犬駆宮
犬魔支(ゲイル)スカリー

十二神の一柱。イヌ一族の魔闘士。
一族名の「ゲイル」は「疾風」の意。

モフモフの毛並みを持つイヌ耳少女。
十二神としては若く、口調は舌ったらず。
一人称は自分の名前など、性格は幼い。

その可愛らしい見た目と愛らしい仕草とは裏腹に、恐るべき能力を持つ。
さらに、首輪に繋がれた鉄球を外すと……!?
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-5

賢鳥宮
鳥魔支(メイソン)プリー

十二神の一柱。鳥魔一族の魔闘士。
一族名の「メイソン」は「石工」の意。

両腕を覆う美しい羽根を持ち、常におろした前髪で片目を隠している。
前髪の下には邪眼が隠れており、その瞳で睨みつけられた相手は身体が石化してしてしまう。

サディスティックな性格で、足だけ石化した相手の前身を羽毛で刺激し性感地獄を味合わせるのが趣味。

自分の事を聡明と思っているが、三歩歩くと忘れる鳥頭である。
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-6

宝猿宮
猿魔支(カラミティー)メイムー

十二神の一柱。猿魔一族の魔闘士。
一族名の「カラミティー」は「災厄」の意。

善悪の区別は時代と共に変化するという信念を持つ戦闘狂。
自分の欲望を満たす為には他人を殺す事すら厭わない。
倒したものが吐いた血反吐で柱を磨くのが趣味。

筋斗雲、如意棒など、様々な仙具を操る○者だが、その残忍な性格ゆえに仙具から反感を買っている。

俺様口調や狂暴な性格とは裏腹に、かなりの美人。
羊魔支の魔闘士プロバティーネスからは「喋らなければ美人なのにねぇ〜」と評されているが、
それを聞いた者は皆、「口だけじゃなく手癖も足癖も悪いだろ」と一様に心の中で返してしまっている。
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-7

眠羊宮
羊魔支(アキュパンチュリスト)プロパティ―ネス

十二神の一柱。羊魔一族の魔闘士。
一族名の「アキュパンチュリスト」は「傀儡師」の意。

あだ名は「プロバタ」。
頭の両サイドに立派な二本の角を持つ美女で、自身もそれを自覚しているのか、一人称は「お姉さん」。

礼儀正しく、常に笑みを絶やさない穏やかな女性だが、厭世家なところがあり、世俗の権力争いには興味を示さない。

性技に関する耐久力に長け、攻撃面では催〇術を操るスペシャリストでもある。
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-8

巨馬宮
馬魔支(エノーマス)アロゴ

十二神の一柱。馬魔一族の魔闘士。
一族名の「エノーマス」は【巨大】の意。

上半身は涼し気な瞳を持つ美しい人間の少女。
下半身はたくましい馬の身体を持つケンタウロス少女。

弓の名手で、硬質化させた自分の長髪を矢として使用する。
一人称は「僕」。

清楚な容姿と、身に纏う落ち着いた雰囲気から性的な事には疎そうに見えるが、
興奮して股間のクリトリスが勃起すると途端に発情し、
性欲を抑えきれなくなってしまう体質。本人もその体質を嫌っている。
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-9

艶蛇宮
蛇魔支(ヤヌス)フィディー

十二神の一柱。蛇魔一族の魔闘士。
一族名の「ヤヌス」は「二面性」の意。

気さくで姉御肌の美貌の魔闘士。

牙に毒を含むだけでなく、爪にも神経毒を含んだマニキュアがたっぷり塗られてある。
本来は無益な戦いを好まないが、彼女達一族には、脱皮する所を他人に見られた場合、
守らなければならないある鉄の掟がある。
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-10

龍玉宮
龍魔支(ディビニティー)イドラ

十二神の一柱。龍魔一族の魔闘士。
一族名の「ディビニティー」は「神性」の意。

巫女服に身を包んだ盲目の女性。
穏やかな雰囲気を称えているが背中に七本の蛇状の触手が生えいる。
瞳を開くと異能力が発動し、時を止める事が出来、十二神最○と噂される。

口調は穏やかだがヤマタノオロチの化身らしく、かなりサディスティックな性格をしている。
首には8つの勾玉で構成された首飾りを装着している。

とある人物の正体と、その目的に気付いており、密かにその存在が排除される事を願っている。
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-11

月兎宮
兎魔支(パウンド)コルネリ

十二神の一柱。兎魔一族の魔闘士。
一族名の「パウンド」は「叩く」の意。

物事に動じない性格をしており、常に冷静沈着なうさ耳の美女。
抑揚のない話し方をするクールビューティーだが、優しさをうかがわせる一面も見せる。

耳が性感帯で、性的刺激にはかなり弱い。
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-12

水虎宮
虎魔支(アンドロギュネス)ティグリ

十二神の一柱。虎魔一族の魔闘士。
一族名の「アンドロギュネス」は「両性具有」の意。

十二子宮に上がる前、魔界にいた頃のマイヤの師匠。

誰よりも○く気高くありたいと願う生粋の戦士。
厳しくも優しい師匠だが、思い込みがやや激しく、人の話を聞かない所があり、その事で暴走しては、マイヤに窘められていた。

自分の体温を零度まで低下させて周囲の空気に含まれる水蒸気を液体化し、自在に操る技を得意とする。

心優しさによって相手にとどめを刺せないという戦士としては致命的な欠点があったが、十二神に選ばれた事で冷酷さも身に着けて弱点を克服。
体温を絶対零度まで低下させて氷を放てるまでになる。

実はふたなりでマイヤに対して師弟愛だけではなく恋愛感情も抱いている。
一人称は俺。
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魔闘士マイヤ 魔域十二子宮編 | キャラクター紹介-13

牛角宮
牛魔支(レクリスネス)アゲラダ

十二神の一柱。牛魔一族の魔闘士。
一族名の「レクリスネス」は「無謀」の意。

巨大な戦斧を操る戦士。
手にした戦斧は一振りで大地を切り裂く事も可能なほどの威力を秘めているが、
牛の習性か、戦斧を使わずに頭の角で突進してくる事が多い。
猪魔一族の魔闘士・アグリオとは親友の間柄。
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