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支倉 曜子 (はせくら ようこ) CV:児玉さとみ
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太一の姉的存在(自称)で婚約者(自称)で一心同体(自称)。
超人的な万能人間。成績・運動能力・その他各種技能に精通している。
性格は冷たく苛烈でわりとお茶目。ただしそれは行動のみで、言動や態度は気弱な少女そのもの。
滅多に人前に姿を見せない。太一のピンチになるとどこからともなく姿を見せる。
「部活ごっこ、楽しい?」
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宮澄 見里 (みやすみ みさと) CV:鳩野比奈
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放送部部長。
みみみ先輩と呼ばれると嫌がる。けどみみ先輩はOK(意味不明)。
穏和。年下でも、のんびりとした敬語で話す。
しっかりしているようで、抜けている。柔和で、柔弱。
「どうしましたかー、ぺけくーん?」
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桐原 冬子 (きりはら とうこ) CV:楠鈴音
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太一のクラスメイト。放送部幽霊部員。
甘やかされて育ったお嬢様。自覚的に高飛車。品格重視で冷笑的。
それを実戦する程度には、頭はまわる。 ただ太一と出会ってからは、ペースを乱されまくり。
「……そうやって、いつも人を弄んで…… 何がしたいの? この私に、どうしてほしいのよ!?」
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佐倉 霧 (さくら きり) CV:中瀬ひな
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放送部部員。中性的な少女。おとなしく無口。
引っ込み思案で、人見知りをする。でも口を開けばハキハキ喋るし、敵には苛烈な言葉を吐く。
凛々しく見えるが、実は傷付きやすい。
「からかうのはやめてください。これ以上は無視しますから」
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山辺 美希 (やまのべ みき) CV:榎津まお
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放送部部員。佐倉霧の相方。
ふたり合わせて “FLOWERS(お花ちゃんたち)” と呼ばれる。
無邪気で明るい。笑顔。優等生。何にも勝ってのーてんき。
太一とは良い友人同士という感じ。
「先輩にはセクハラモードと優しいモードの二つの機能が備わっているんですよ。えっへり」
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黒須 太一 (くろす たいち)
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主人公。放送部部員。言葉遊び大好きなお調子者。
のんき。意外とナイーブ。人並みにエロ大王でセクハラ大王。
もの凄い美形だが、自分では不細工の極地だと思いこんでいる。
容姿についてコンプレックスを持っていて、本気で落ち込んだりする。
「せんぱーい! パンツ見えてますよー!」
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堂島 遊紗 (どうじま ゆさ) CV:鵜乃瀬朱香
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太一の近所に住んでいた少女。 群青学院の中等部に通う。
太一に仄かな恋心を抱くが内気なので告白は諦めていたところに、先方から熱っぽいアプローチが続いてもしかしたらいけるかもという期待に浮かれて心穏やかでない日々を過ごす少女。
利発で成績は良いが、運動が苦手。
母親が、群青学院の学食に勤務している。肝っ玉母さん(100キログラム)。
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七香 (ななか) CV:理多
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自転車に乗って太一の前にたびたび現れる謎の少女。
謎ではあるが、物腰は勝ち気で活発と謎っ気は薄い。
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島 友貴 (しま ともき) CV:牛久京也
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太一の同学年。 元バスケ部。放送部部員。
実直な少年で、性格も穏やか。
激可愛い彼女がいる。 太一たち三人で、卒業風俗に行く約束をしているので、まだ童貞。友情大切。
無自覚に辛辣。
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桜庭 浩 (さくらば ひろし) CV:十文字隼人
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太一のクラスメイト。放送部部員。
金髪の跳ね髪で、いかにも遊び人風。 だが性格は温厚。
金持ちのお坊ちゃんで、甘やかされて育った。
そのため常識に欠けていて破天荒な行動を取ることが多い。が、悪意はない。
闘争心と協調性が著しく欠如しており、散逸的な行動……特に突発的な放浪癖などが見られる。
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