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紙の上の魔法使い

紙の上の魔法使い (このタイトルの関連商品)

ブランド: ウグイスカグラ(このブランドの作品一覧)
定価: ¥8,800 (税込¥9,680)
発売日: 2014/12/19
メディア: DVD-ROM
ジャンル: ADV
JANコード: 4935066304570
原画: 桐葉
シナリオ: ルクル
音楽: めと
サブジャンル: アドベンチャー [一覧]
カテゴリ: 島、女子学生 [一覧]
 備考 
CPU:Pentium4 1GHz必須、2GHz以上推奨
メモリ:1GB必須、2G以上推奨

 製品仕様/動作環境 
対応OS:WinXP/Vista/7/8
解像度:1280*720
色数:ハイカラー
音源:DirectSoundMB
DirectX:9.0c以上
注意:18歳未満の方は購入できません
商品は中身がわからないように梱包してお届けします。(詳細)
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 げっちゅ屋特典

描き下ろしB2タペストリー、[予約キャンペーン]追加パッチ特典シナリオ「蛍色の光景」は終了しました。

 げっちゅ屋特典

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動画

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ストーリー
IMG1

その島には、小さな図書館があった。 とある少女のためだけに用意された、遊行寺家の個人図書館。
そこには物珍しい書物がたくさん蔵書されていて、読書好きな人間にしてみれば、この上ない幸せの場所である。
そして、そんな素敵な個人図書館には、素敵で愉快な住人がいた。

本を愛するひきこもり少女・遊行寺夜子。 毒舌クールな主人公の妹・月社妃
図書館に居候する天然少女・伏見理央。 そして、後に導かれる探偵少女・日向かなた

まるで導かれるように、彼らは出会い―― そして、“本が好き” であることをきっかけに、彼らの青春は始まる。
初めは寂しげだった図書館だが、外部から光が差し込んで。 気が付けば―― 彼らは、幼なじみとも呼べる親しい間柄になっていた。

それから、2年後。
家庭の事情から島を離れていた主人公は、久しぶりにあの図書館へ帰ってくることとなった。
6年前とは何も変わらずに、あの図書館も親愛なる幼なじみたちも、変わらずにいてくれて。
しかし、6年前には知らなかった “図書館の秘密” が主人公を待ち受けていた。

「――本に書いてあることが、現実に再現されてしまいます。 そう、どんなことでさえも」

甘酸っぱい恋愛系のお話なら、奇跡のようなラブロマンスが。 驚きのファンタジー小説ならば、明日には吸血鬼が現れて。
ちょっぴり怖いホラー系の物語ならば、あなたの後ろで幽霊が手招きをする。
その本は、現実に物語を開くのだ。

「それが、“魔法の本” 」

瑞々しいほどの青春と、切ない感情に揺さぶられた、小さな図書館の物語を。
遊行寺夜子の、○がりを。 月社妃の、可憐さを。 伏見理央の、健気さを。 日向かなたの、煌めきを


予約キャンペーン
IMG4 キャンペーン期間中に 『紙の上の魔法使い』 をご予約いただいた方に、シナリオ追加パッチ「蛍色の光景」 をプレゼント!
祝!マスターアップ!
IMG5 マスターアップイラストを頂きました。

ウグイスカグラ『紙の上の魔法使い』 ウグイスカグラ『紙の上の魔法使い』 ウグイスカグラ『紙の上の魔法使い』 ウグイスカグラ『紙の上の魔法使い』
 キャラクター
キャラ1

遊行寺 夜子 (ゆうぎょうじ よるこ) CV:橘まお

藤壺学園 1年2組(不登校中)。 クールで神秘的な魅力を持っている。
誰よりも本が好きで、何よりも本が好きな少女。 図書館に引きこもって読書漬けの毎日を送っている。
白髪に赤目という奇抜な身体的特徴を持っており、過去、他人から忌避の視線で見られたことから、他人に対して敵意を○く持っている。
そのため、誰よりも何よりも平等な本を愛するようになった。

出会った当初は主人公に警戒心を持っており、顔を合わせる度に険悪な雰囲気を生んでいた。
そのため、主人公が図書館に出入りすることに反対しており、主人公を歓迎する他の家族に不満がある。

「うるさい黙れ」

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キャラ2

月社 妃 (つきやしろ きさき) CV:御苑生メイ

鷹山学園 3年2組。 主人公の実の妹だが、母方の姓である “月社” を名乗っている。
とても頭の回転が早く、賢い少女ではあるのだが、性格はひねくれていて毒舌家。
斜に構えたような部分があるが、それが表に出ないよう仮面を被って振る舞う。 そのため学園ではとても評判が良く人気も高いが、親しい相手の前では遠慮無く素顔を晒す。

弱みを誰にも見せず、常に余裕のある振る舞いを保ち続けている。
いかなる時でも不敵に微笑む彼女の悩みは、今も誰にも分からない。

「実の兄を愛していると誇れる妹に、私はなりたかった」

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キャラ3

伏見 理央 (ふしみ りお) CV:姫原ゆう

藤壺学園 1年2組。 図書館の雑用係。
幼い頃に図書館の主に拾われてから、図書館に居候させてもらっている。
性格は天然混じりの超ポジティブ少女。 いつもニコニコ柔らかな微笑みで、周囲を和ませてくれるムードメーカー。
家事全般がとても得意で、特に料理の腕は天才的。 彼女の料理は食卓に笑顔を咲かせてくれる。

幼い頃から主人公のことが大好きで、そのことを隠そうとしていない。
ただ、その気持ちが報われないことを自覚しているので、何も期待はしておらず、何も願ってさえいない。
彼女なりにたくさん悩み、たくさん考えて、彼女は今も生きている。

「あーーーー! 瑠璃くんがいるーーーー!」

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キャラ4

日向 かなた (ひなた かなた) CV:花澤さくら

藤壺学園 1年1組。 最初の席順で主人公の真後ろの席だった。
常に礼儀正しい口調で、元気で可愛らしい笑顔を見せてくれる素敵なクラスメイト……というのが第一印象だったが、中身はたいそうな問題児。
可愛げのある腹黒さを持ち合わせており、自分の好奇心にはどこまでも素直。
気になったことは何でも調べ上げてしまうアクティブさの持ち主。
そうして手にした秘密は自らの武器として扱い、“探偵部” としても活動をしている(悪意はない)。

その結果、学生からは煙たがられており、学園ではやや浮いている。
そんな中、何も知らない主人公は彼女と接点を持ってしまい、行動を共にする機会が増えていく(彼女から一方的に)。

「任せて下さい。 私はいつだって、あなたの味方ですよ?」

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本城 岬 (ほんじょう みさき) CV:八幡七味

藤壺学園 1年1組。 島の外から入学してきた主人公を、フレンドリーに迎えてくれるクラスメイト。
気さくで明るい性格をしていて、誰とでも仲良くなることが出来る素敵な女の子だが、深い付き合いをよしとはせず、常に線引した付き合い方に長けている。

図書館の秘密を抱える主人公にとって、気兼ねなく話し相手になってくれる貴重な相手。
ほどほどに仲良く、ほどほどに冷たく、それでも互いを尊重し合う関係に、居心地の良さがある。

「適当に仲良くしようよ、新入りくん」


本城 奏 (ほんじょう かなで) CV:野上結生

遊行寺本家のお抱え私立探偵。
“魔法の本” の事件に巻き込まれていく主人公たちの前に現れて、その危険性を教えてくれる。
有能な探偵ではあるらしいが、怒ると周りが見えなくなり、暴走してしまうことがある。

魔法の本に対しては○い警戒心を抱いており、少年少女がそれに関わることを望んでいない。
しかし彼女がそれを望む望まないに関わらず、物語は常に彼女たちを巻き込み続けていく。

「魔法の本の恐ろしさを、君たちは未だ知らないんだ」


遊行寺 汀 (ゆうぎょうじ なぎさ) CV:原田友貴

藤壺学園 1年2組(1年留年)。 夜子の腹違いの兄。
自由奔放に生きる、学園でも有名な悪童。 ただ自分に正直な性格をしているだけなのだが、周りからは腫れ物扱いされている。
一匹狼で他人とつるむことはあまりないが、主人公のことはたいそう気に入っている。

図書館では妹のことを溺愛しているが、あまり相手にされていない。
主人公の妹である妃のことも可愛がっているため、見境のない妹好きという噂もある。
だがあまりにも学園でのイメージとかけ離れているせいで、なかなかその話を信じる人はいない。
学園をサボっては、本城奏のもとで本に関わる仕事を務めているらしい。

「元気そうじゃねえか、少年?」


遊行寺 闇子 (ゆうぎょうじ やみこ) CV:芹園みや

夜子の実の母。 図書館の当主にして、魔法の本と○い関わりを持つ女性。
夜子のことを溺愛しており、夜子のためなら全てを捧げても良いと思うほど愛してしまっている。

図書館も本も、すべては夜子のために用意されたもの。
今日も彼女は、夜子の幸せのために本を集め続けるのだ。

「夜子のこと、よろしくね」


キャラ9

クリソベリル CV:小倉結衣

主人公たちの前に現れる謎の少女。
その容姿は夜子と似ているけれど、中身はまるで別物。

神出鬼没。 夜の闇と共に現れる少女は、いつだって片手に “魔法の本” を開いてしまっている。

「きゃはははっ! さあ、本を開きましょう」

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主人公
四条 瑠璃 (しじょう るり)

藤壺学園 1年2組。 常にマイペースで、飄々としていて掴み所がなく、一見して頼りない。
そのため、他人からすると何を考えているのか分からない。
ただ、それが他人に不快感を覚えさせるということはなく、むしろ爽やかで距離感を感じさせない親しみやすさがある。

周囲に対して目ざとく、気が利くことも多々。 実は負けず嫌いなところもある。
さり気なく、普通に格好いい男の子。 そして何より、嘘が得意。

「俺だって、青春を楽しみたいんだよ。 だから、手伝ってくれ」


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