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相良 京香(さがら きょうか)
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マンションの大家。○○はいない。グラマーで、フェロモンたっぷり。
旦那が金持ちで大豪邸に住んでいるが、満たされない生活を送っている。旦那は何でも金で解決できると考えるタイプで、京香にも不自由のない生活を送らせているつもりでいる。京香本人は、普通の家庭で普通の主婦業に専念することを願っている。
古風な考えの持ち主で、控えめな性格。エッチに関しても貞操観念が○い。身持ちが堅いくせに、お願いされると断れなくなり大胆な行動に出る。人前で悪戯されると感じてしまうタイプ。主人公とも、どうしても最後の一線が越えられなくて、代わりの行為でごまかしている。そうすることによって、これは浮気ではないと自分にも言い聞かせている。体裁を気にするタイプ。
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青木 日菜子(あおき ひなこ)
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管理人室の隣に住んでいる人妻。いろいろ不慣れな主人公を助けてくれる。
中流家庭。○○はいない。若くして見合い結婚をしたため、恋愛を経験しないまま大人になってしまった。その反動で、漫画のような恋愛ごとに憧れを抱いている。
積極的で大胆だが、反面少女のように振る舞うことも。 主人公になにかしらのときめきを覚える。まじめで常識人。世話焼き。ドジな新米管理人である主人公のことが放っておけず、ついつい協力してしまう。好きになったら一途で尽くすタイプ。
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早見 宏太(はやみ こうた)
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大学合格を目指している浪人生。
受験も無事終わり、何か割のいいアルバイトはないものかと探していると、近所のマンションが住み込みで管理人を募集していた。面接に行くと、大家である人妻『相良 京香(さがら きょうか)』と会い、速攻で採用される。
性格は単純で明快。やりたいことを探しながらバイトをしていたので、ぐうたらではない。彼女は昔一人いたが、初体験はうやむやなまま。 自分では、たぶん童貞ではないと信じたいが自信がないまま現在に至る。本人は気づいてないが年上好き。健全な青年で、性の知識も探求心も人並みにある。
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